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緑といえば、また再びの
前回の記事ミドリムシの話題が出たついでに
緑つながりでもう一題。
よろしくお付き合いのほどをお願いいたしますね。

さて

先々週は、北海道のかえるままさんが考案してくださったレシピで
よもぎとバナナのパウンドケーキを作ったのですが、
あいにくと焼く時の温度設定を間違えて、
まるで蒸しケーキになってしまったので、
もう一度リベンジしてみました。


2回目のこの時は、よもぎをすり鉢ですりつぶしたのですが、
これが失敗でした。

すりつぶした葉から立ち上る、香りは相変わらず良いのですが
よもぎの葉が、すり鉢の中でダマになってしまい、
生地に入れてもあまり均等に混ざりません。

やはりここは、発案者のかえるままさんの方法通り
包丁で細かく刻むほうが、
汁も出ずに、サクサクと混ぜ込みやすいですね。

そして、前回は生地もペタリとゆるくて
どうも配合の具合も変ではないかと思っていたら、
なんと、キッチン用はかりが壊れていたことも発覚しました!

ですので、新しいはかりを用意して、
今回は万全の準備で臨みました。(←大げさ)

そして、焼き上がりはこんな感じです。
   ↓   ↓   ↓
よもぎとパナナのパウンドケーキリベンジ

今度はちゃんと焼き色も付いて、
こんがり、パリっと仕上がりました。

お皿に盛ったところ
  ↓   ↓   ↓
よもぎ二回目切り分け

ちなみに、下の写真が前回の作品(?)です。
よもぎケーキ生地 焼きたてよもぎケーキ お皿に持ったよもぎケーキ


わはは
違いが、よっくわかりますね(汗)

そして、今回焼いたケーキは、前回にも増して
大、大好評でした。

そして、やはり、このケーキを食べると
身体がぽかぽかするようです。

実はここ数日、またイネ科の雑草の花粉症が出たらしく
目がショボショボして、
おまけに身体もだるくなったりするので
花粉症対策にも良いこのケーキを
また作ろうと思ったら、

父が取ってきたよもぎの残りは
もうとっくに、しなびてしまって、
だめになっていました。

刻んで冷凍しておけば、
一年中使えたのに、残念です。
今度作るときは、よもぎの粉も売っているそうなので
それを手に入れて使おうと思っています。

緑と言えば、この他に
パセリを使ったレシピもあるのですが
それはまた後でご紹介しますね。
(・・・と言っても、そんな大それたものではありませんが)

ではまた、今回はこの辺で


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邪夢作り・地獄の道行き
(タイトルが、大げさだってば・・・)

こんばんは、うさねこです。

やっと体調も元に戻った今週は、ひたすら仕事に没頭!
・・・てな訳で、昼間にエネルギーを使い果たして、
夜は甘いものが食べたくなる毎日。


しかし!

前回の教訓からか、
はたまた、5月の常識を越えた
夏といい勝負!の蒸し暑い日が
多いせいか・・・

お菓子というより
レモンジャムやマーマレードなどの
フルーティーな酸味のある甘さがほしいのですよ。


そして、昨夜は実家から
あまり美味しくないよ
と、家族に不評だったリンゴをもらってきました。

なぜかは知りませんが、
そのまま食べても
シャリっとした噛みごたえも無く
あまり味も無いというので
それならジャムかコンポートにしようと思い

その小さめのリンゴを、とりあえず2個
ジャムにすることにしました。

おなじみの、うっすらキレイな飴色にしたくて
蜂蜜を探したのですが、
見つからず・・・

またもや、黒砂糖を使用。
当然、リンゴと一緒に加熱していると、
リンゴの果肉のクリーム色とマーブル模様に混ざり合い、
哀れ、ジャムはそのうち抹茶色
違う、真っ茶色になってきました。

イチゴジャムを作ったときには、
黒砂糖でも、色に支障は無かったのですが
今回のこんな色では
ブログに写真を載せられないよ

と、思いつつ、味見をしたら
やっぱり、なんとも物足りない。
何か、味にコクが出るものはないかしら。

イチゴジャムを作ったときには
ある赤ワインが効果的だったのですが
今回はリンゴのジャムなので、
白ワインを加えました。


まだまだ全然、味が足りない。

黒砂糖を足したり、レモン汁を加えても、まだダメ。

その時、ふと思いついたのが

リンゴは寒い地域の植物で
身体を温める働きがあるというので
この際、温めついでに
生姜を入れたら、どうなるかな?

・・・とばかり、生姜を加えてみました。
(もう手っ取り早く、冷蔵庫にあったチューブ入り生姜です)

普通は、ジャムに生姜なんて入れないよね?
しかも、リンゴのジャムなのに、黒砂糖を使うところで
もうすでに、普通じゃない・・・
どうなる?生姜入りのリンゴジャム。

ところがこれが、いけたのです。
辛くなるかと思うでしょ?

いえいえ、味に甘味とまろやかさが出たのです。
発見。
リンゴと生姜で、相性がいい!(笑)

でも、もう一つ、味にコクがほしいなあ・・・

考えた末、仕方が無いので、
ここで、奥の手の赤ワイン
『彩・食・健・美』にご登場願うことに。

彩食健美

実は、このワインには、
カシス・プルーン・ブルーベリーが入っていて
そのまま飲んでもフルーティーで美味しくて、
イチゴジャムを作るときにも、隠し味として
威力を発揮したのです。

さて、そのワインを混ぜたら、
作りかけのジャムは、
茶色に、キリストの血のような
ワインレッドがあちこち混じって、
おまけに、リンゴの果肉の色も
まだうっすらと残っているから
それらが一緒に煮えくりかえって、ナベの中は、
何ともすさまじい光景に。

作っているこちらも熱いし、
まるで、血の池地獄のよう・・・
(←ヲイヲイ。でも本当だし)
写真でお見せできないのが残念
いえ、幸いです。

とにかく全体を均一に混ぜ合わせ
シナモンで味をととのえ、
生姜入りリンゴジャムの出来上がりです。
   ↓   ↓   ↓
生姜入りリンゴジャム

温度がさめたら、色も何とか
普通の錆びたリンゴの色になりました。

・・・と言うより、べったら漬けみたい
マドラーのピンクのほうが、
よっぽどキレイな色だったりして



まあ、それは置いといて

一晩たって、改めて味見をしたら、
これが結構、美味しいんですよ。
それに、食べてから少し時間がたつと

やっぱり、身体がぽかぽか熱くなってきます!


途中、地獄めぐり(?)はしましたが
冷え性の方にお勧めのジャムができました。

まあ。ともかく
これから冷房が入る時期なので、
冷えの予防に毎朝パンに塗って食べようと思います。

・・・という訳で、今回も恥ずかしげも無く
記事に写真をアップしてしまいました。(汗)


最後までお付き合い下さり、有難うございました。


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テーマ : 今日の出来事
ジャンル : 日記

眼には芽を~リベンジ・花粉症
(前回の記事)
金曜からショボショボ眼に悩まされた筆者・うさねこ。

最初はドライアイかと思っていたが、
クシャミ・鼻水、あげくは頭痛まで出るにあたって、

かねてからの持病であった
カモガヤ、スズメノテッポウ、スズメノカタビラなどを初めとする
イネ科の雑草の花粉症ではないかと思い当たり

眼には芽を、つまり
ショボショボ眼には山菜の芽を とばかりに
   
イネ科雑草一族の陰謀に
リベンジを決意するのであった



こんにちは、うさねこです。

花粉症の症状ですが、
現在、時々クシャミがでる程度に
治まっています。

ご心配をおかけして、大変すみません。
コメントや。効果のある食べ物を教えて下さった方たち、
有難うございました。


さて、翌日土曜日は休日だったので
朝から洗濯やその他の家事を午前中に済ませ

昼食の用意に取りかかりました。

今回のお惣菜には
前の晩に買ったこごみ・ワラビ
そして私にとっての、花粉症からの最大の救世主である
フキノトウ

この三種類の山菜を使いました。

まずは、日持ちする常備菜ということで
フキノトウ味噌を作ります。

天ぷらにすると、随分苦味は和らぐのですが、
そのまま煮ると苦味が強いので、

北海道のかえるままさんのブログ4月19日の記事で紹介されていた方法で、
前もって3~4時間、重曹水につけて
アク抜きをしておきました。

今回の調理の手順は、手抜きもいいところで、

まずはフキノトウを刻んで煮て、
黒砂糖とショウユ・だしで味付けして
最後に味噌をからめて煮込んで終わり。

というものでした。

そして、こごみと残りのフキノトウは天ぷらに
こごみ・ワラビはかき揚げにしました。



前回、山菜メニューでリベンジ
といっておきながら、
山菜ご飯ならともかく、
このお手軽な献立(←手抜きともいう?)は、
一体何?

と仰る貴方、お許しあれ。
本人の調子が出なかったもので・・・(^_^;)


そして、できたのがこちらです。
   ↓   ↓   ↓
あく抜きしたフキノトウ味噌 山菜かき揚げ



フキノトウ味噌は、黒砂糖を使ったせいで
色は冴えませんが、あく抜きしたせいでしょうね、
苦味が薄れて、食べやすい味になりました。

かき揚げのピンクの部分は、
小エビではなく、ニンジンです。
ヤマイモも入って、これぞ滋養・健康食

(ああ、そういえば、
小エビ入りのシーフードmixも
冷凍庫にあるのだった・・・)
後から気づく、相変わらずのうさねこ。


かき揚げのほうを食べたら、これがまた
所により、ワラビの茎の苦味が強いこと。
昔、東京の多摩地区に住んでいた時に、
自生していたワラビを取ってきて
そのまま天ぷらにした時は、美味しかったのに・・・

なぜ?と考えたら

時期が違いました。

その時は、確か4月で、
今回は5月の中旬です。

皐月の風を受けて育ったワラビは、
体内に十分なアクを蓄えていたのですね。

だから全く、同じ食材でも
食べる時期を考えて調理しろよ

と、自分にツッコミを入れながら、
まあ、苦味が強いだけ、
アレルギーにも効くだんべ
(↑群馬の方言です)

と、自分を納得させて食べました。
(つづく)



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リベンジ・ホットケーキは何の色?
(前々回の記事『ホットケーキは何の色?』・前回の記事『続・ホットケーキは何の色?』の続きです)

さて、栄養満点、コレ一点でブランチはまかなえる!
最強のメニュー

と思って作った モロヘイヤ入りのホットケーキですが

・・・試作品は、まだまだ未完成でした。

そもそも
ホットケーキにモロヘイヤを入れるという
コンセプトが、いけなかったのか?

でも、ホットケーキの生地には
ニンジン嫌いのお子さんのために、お母さんによっては
すりおろしたニンジンも入れたりするし、

抹茶だって入れそうだし、

あれだって、これだって大丈夫そうだし・・・

何とかならないものかしら。



しばしの間、今回の経過を思い返します。

たとえば、
生地をフライパンに流し込んだ時に
粘り気が強くて、ネットリと盛り上がったまま
大きなアワが出なかったこととか、

焼き上がりの色はともかく
もろにモロヘイヤの”くさみ”が出たこととか。
・・・・・


そうか!

もしかしたら、配合の割合が問題だったのかも。

と言うと、何だかエラソーですが、
要は、単にモロヘイヤの粉末が多すぎた
と言うことですね。

そこで、その翌日はリベンジで、
人にも『食べて』と勧められる
バージョンアップした
モロヘイヤ入りホットケーキ
に挑戦しました。

前回に使った
『大麦と野菜のホットケーキミックス』の粉が足りなかったので、

こちらの粉も加えました。
   ↓  ↓  ↓
お豆と雑穀のホットケーキ 袋


(前回の粉も今回の粉も、
それぞれに配合された
野菜や雑穀の色が付いていますね)

そしてモロヘイヤの粉末を入れる時には
ネバリが出すぎないように
混ぜ入れる量を加減して・・・
(牛乳も少し、足しながら)

前回よりは緑色の薄い、
ちょうど良い加減にトロトロになった生地を
フライパンに流し入れて焼くと


お、いい具合。

今度はちゃんと広がるし、
大きなアワも表面に出て弾けるし

期待できそう

・・・そして焼きあがったのが、こちらです。
   ↓   ↓   ↓
2つのホットケーキ

比較のため、モロヘイヤ抜きのものも焼きました。

断面の色にご注目。
向かって右がモロヘイヤ入り、左がモロヘイヤ抜きです。
(※表面の色の違いは、単にそれぞれの焼き加減のせいです)

あ、説明抜きでもわかりますね、この場合。


モロヘイヤ抜きバージョンの方も、
元々、色々な材料が配合された粉を使ったので、
(それも、2種類!)

こちらも最初から、普通の色ではございません。

ともかく、いざ、食べ比べん!

・・・・・・
うん、今回は大丈夫。
ちゃんとフックラしているし、
モロヘイヤの青臭い匂いも、ほとんどありません。

薄味のマーガリンをつけて食べましたが
他にも何か、ジャムかマーマレードでもつければ
そちらの香りで、もっと気にならなくなるでしょうね。

とまあ、そんな感じで、
ブランチや朝食用のホットケーキに入れて
当分は、チビチビ使っていくことにしました。

後は《ご使用例》にあったように
まずは天ぷら粉に混ぜようかと思います。

モロへイヤ入りの若草色ホワイトソースは・・・

そちらは、その次ですね。

みなさんも、モロヘイヤ粉末の良い活用法が
他にあったら、教えてくださいね。

そして今回のオマケ
ホットケーキを焼く時に、本体からちぎれた破片ですが
   ↓   ↓   ↓
モロヘイヤのウサギ

これ、何だかウサギに見えませんか?
珍しいですよね。

他に、どう見ても鳥の形に見えるものもありましたが
写真では、陰がついてわかりづらいので、
ここでは割愛しました。

もちろん、どちらもとっくに私のお腹の中です。

さて、3つの記事のタイトルにあった
『ホットケーキは何の色?』ですが、
何の色と呼べばよいのでしょうね。

あまりに色々な材料が入り過ぎて・・・(笑)

☆彡☆彡☆彡
モロヘイヤ入りホットケーキのお話は、
ひとまずこれでおしまいです。
ここまでお付き合いを有難うございました。

次回の記事は、お花の散歩道です。
それではまた



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テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

続・ホットケーキは何の色?
(前回の記事『ホットケーキは何の色?』 の続きです)


・・・さて、このモロヘイヤの粉末ですが
モロヘイヤ粉末の袋


混ぜ合わせる相手が粉モンなら、相性が良いらしい


というのは、頭にインプットされたのですが、
さて、コレに何か手っ取り早く、混ぜ合わられるモノはというと

ありました。
   ↓   ↓   ↓
大麦と野菜のホットケーキ 袋


同じく生協の、オリジナル配合のホットケーキの粉が!

ホットケーキを焼くのは、もう何年もご無沙汰していますが
連休中のブランチにちょうど良いかも

この製品には、バナナやサツマイモ、カボチャの粉末も入っているし
卵や牛乳も使うから、もともと栄養たっぷりの上に

さらに緑野菜のモロヘイヤが加わったら


コレ一品で
一食の内容を、ほぼカバーできる!


ナイスアイデアとばかり、
翌日はモロヘイヤ入りのホットケーキ
作ることにしました。

そして、他の材料に
モロヘイヤの粉末を入れたら
  ↓  ↓  ↓
モロヘイヤを種に溶く

わー、よく混ざる、混ざる!


今まで、水や牛乳に溶かした時の苦労がウソのようです。


溶かす相手も粉モンだけに、
こんなもんかしら?

ところが


生地をフライパンに流す時から
やけにネットリとして、スムーズに流れこまないので

嫌な予感はしたのですが・・・

流し込んでも、生地は広がらないし
焼いていても、引っくり返すタイミングの目印になる
表面にでてくるはずの、大きなアワが

一向に、出てこない。



よく見ると、生地の表面の下に
大きなアワが立っているのですが、
生地に粘り気が多すぎて、

表面を突き破るのは無理のようです。


ああアワよ、汝の生まれ出ずる苦しみよ・・・




ともかく、焼きあがったのが
これです
   ↓  ↓  ↓     
モロヘイヤ濃すぎた

(白っぽく見えるのはマーガリンです)


ああ、恥ずかし、恥ずかし
何か、別のものみたいでしょう?


はたして、食べたらまるで強力粉で作ったかのように
硬くて、おまけに匂いが、青臭い というか、

沼くさい・・・・


相手はなかなか一筋縄でいかないようだ。
う~む・・・


ここで一句。



モロヘイヤ
ケーキに混ぜたら

もろ、変や




作った本人以外は、とても食べられない作品です。

ま、責任を取って食べましたけれどね。



しかし
ここで、挫折したままではおくものか

第一、モロヘイヤの粉末がもったいな・・・
  ではなくて(汗)

モロヘイヤの顔を立ててあげないとね。
     ↑
  いい子ぶっています

(次の生地、もとい、記事に続く)



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テーマ : 写真日記
ジャンル : 日記

ランキングタグ外しました
いつも応援有難うございます。 更新がなかなかできないため、ランキングタグを外しました。 過去記事のタグまでは手が回りませんが、ご了承よろしくお願いいたしますm(__)m
プロフィール

うさねこ369

Author:うさねこ369
性別:メス
年齢:任意の素数(・・・女性に年を聞くもんじゃありません)
誕生日:2月15日・みずがめ座
血液型:0型
性格:ヘタレで根性はないが、なぜか根気はあるらしい。(婚期は逃しました)
HNは亡き愛猫の名前と、もうひとつのものの名前を掛けている。(詳しくはカテゴリ『猫ばなし』中の1記事、『ペットとの思い出』を見てね)=^_^=

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